音楽のない人生なんて

音楽がお好きなあなたと、音楽を共有できれば

洋楽タイムスリップ1962 ザ・シャンティズ/パイプライン

インストゥルメンタルといえば、ベンチャーズ。ですよね。

 

ところで、この曲、ベンチャーズの曲と思っている方も多いが、

実は、もともとは、シャンティズの曲なのである。

 

シャンティズは、高校時代の仲間で結成されたバンド。

そして、この曲が、シャンティズ唯一のヒット曲となった。

 

 

 

作曲はシャンティズのメンバー、ボブ・スピッカードとブリアン・カーマンの2人。

 

 

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1963年にリリースされたベンチャーズ

アルバム「サーフィン」に収録された。

 

ベンチャーズのは、アレンジ・カバー。

 

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あの「テケテケサウンド」は【トレモロ・グリスダウン】と呼ばれます。

(オルタネイトピッキングを低ポジションへスライド)

 

 シャンティズとベンチャーズ

両方の「テケテケ」を聴き比べてみて下さい。

個人的には、シャンティズの方が好きですね。

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「パイプライン」とは・・・

 

上昇した波が巻き込むときに作るトンネルのような空間のこと。

サーフィンで、 サーファーがこのパイプラインの中に消えたりする。

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洋楽タイムスリップ 1962  アンチェイン・マイ・ハート/レイチャールズ

レイ・チャールズ代表曲となった作品。

全米R&Bシングルチャートで1位を獲得。


1982年のアメリカ映画「愛と青春の旅立ち」の主題歌を歌ったジョー・コッカー

1987年に、この曲のカバーでリバイバルヒットさせてもいる。 

 

イントロから、ワクワクさせる曲。

 

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心の鎖を解き放って!!と歌ってます。

 

1962年は、マリリンモンロー死去し、キューバ危機が起こった年。

 

ちなみに余談ですが・・

 

キューバ危機

【13DAYS】という、ケビンコスナー主演映画。

ケネディを描いたキューバ危機のドキュメント。

寸前で戦争回避する場面がリアルにハラハラ。

そして、すごい感動でした。

お勧め映画です。

 

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また、1962年は、

あのビートルズが ラヴ・ミー・ドゥ(Love Me Do)でデビューした年でもある。

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日本は、昭和37年

分かっちゃいるけどやめられない、が流行。

また、中尾ミエ かわいいベイビーがヒットしたが、

これは、もともと同年に出した「コニーフランシス/pretty little baby」を

カバーしたものである。

 

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洋楽タイムスリップ 1961(悲しき片想い / ヘレンジャピロ)

全英チャート史上最年少記録となる1位を獲得した曲。実はビートルズがまだ売れていないとき、彼女(ヘレンジャピロ)のサポーティング前座バンドをして、最初のツアーを行っていたのですよ!!

ヘレンジャピロ
1961年に14歳でデビュー

 

 

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ビートルメンバーと親しくなり提供された「ミザリー(惨め)」

という曲は、暗いイメージがある為、実際に収録はされなかったという。。

 

曲は暗くはないのですが・・・

歌詞が・・・・確かに重い。

 

「世の中は僕に冷たいよね。惨めだよ・・・

 彼女を返してくれ。僕は惨めなんだよ・・・」

 

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話は戻って・・・

「悲しき片想い」は

その後弘田三枝子伊藤蘭、矢沢栄吉、竹内まりあ

など多くの日本人に愛され、カバーされた。

 

 

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 洋楽から、少し脱線しますが・・

 

 

ボーカルによって全く曲は変わってきます。

 

矢沢栄吉のカバーは、実に味があってカッコよかったです。

 

またそれとは別の意味で・・・

この弘田三枝子という人のセンチメンタルな歌い方には、思わず引き込まれた。

甘く切ないものがぐっと伝わる

今の時代に聴いて、そう感じるってすごい。

 

弘田三枝子。現在は72歳。
歌唱力とパンチの効いた歌声で「和製R&B」とも言われていた。

 

日本人がカバーすると、原曲よりダサくなる事が多いけど、

この方のは、いいと思った。

 

 

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美波(みなみ) シンガーソングライター

シンガーソングライター 美波 2019年1月メジャーデビュー

ライラック」はYouTubeで、もう340万回再生超えている。

声が魅力的。高音、本当に綺麗。

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ライブ以外では素顔を出さず、イラストを使う。

こういうアーティスト、本当に気になる。

 

 

中学生で作詞 これは尾崎豊に影響を受けてのことだという。

そして、高校生で1万円のギターを買い作曲を始める

 

ライブ、ツイキャスYouTubeなどで活動している。

 

↓ これ、本人さんのよう。

「カワキヲアメク」は、「ドメスティックな彼女」というアニメのテーマソング曲

  

 

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↓ 曲のはじめの、語り口調の台詞がよい

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現在使用のギター マーチンGPC-aura

プリアンプ FISHMAN aura

弦  エリクサー カスタムライト

 

ちなみにエリクサーの弦は私も使ってたりする。

以前は、消耗品なので安い弦しか使ってなかたが、

エリクサーを使ったら、音が全然違っていて、実に感動ものだった。

 

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洋楽タイムスリップ 1961 (ライオンは寝ている)

ディズニーの名作「ライオンキング」の中で使われた挿入歌なので、映画のオリジナル曲だと思っている方も多いと思いますが・・・実は違います。

 

原曲と言える曲の誕生は、なんと1939年まで遡ります。

 

※「Mbube」【※ズールー族南アフリカ)の言語でライオン】というタイトルだったのですが、その後、タイトルや歌詞が変化しながら、色んな形でカバーされることに・・

 

そして、

 1961年「The Lion Sleeps Tonight(ライオンは寝ている)」として、

トーケンズがカバー。

 

「ライオンキング」の興行収入は9億8千万ドル。

アナと雪の女王』『トイ・ストーリー3』に次ぎ

アニメ映画史上NO.3と言われる。

 

愛www.youtube.com

 

 

 

 

 機嫌♪なリズムが独特です。

壮大なアフリカにいる野生のライオンの姿が目に浮かぶようですね。

 

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洋楽タイムスリップ 1961 (プリーズミスターポストマン)

マーヴェレッツ。大きなヒットはこの曲だけ。
しかし、ビートルズがこの曲をアルバムに収録した事で、有名になったのです・・・。

 

結成当初の「Casinyets」から改名したマーヴェレッツ(The Marvelettes)

1961年のデビュー・シングルが.全米一位の大ヒット。

 

1963年には、ビートルズがカバー。

 1974年、そのビートルズを聴いた世代のカーペンターズが更にカバー。 

 

いい曲でないと、カバーなんかしませんからね。

 

「プリーズ ミスター ポストマン」

ホンダ≪ステップワゴン≫のCMソングにもなった。

 

www.youtube.com久

アップテンポでノリノリ。

恋人からの手紙を待つという曲なんです。

 

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必見!!!優秀な人が好む音楽があまりにも意外すぎる、という話

成績優秀な人って、どういう音楽ジャンルを好むと思いますか?

これがですね。これがですね。本当に・・・

あまりにも意外(意外すぎる!)驚きの回答なんですよ!!!

固い音楽を想像しませんか?

じつは、「ヘビメタ」なんですよ。

 

www.youtube.comとの

 

 

これは、ちゃんとした研究がされ、統計が出されているらしい。

 

頭がいい人は、人と違うものを持っていて、人とズレが出て、

孤独を感じやすく、怒りを感じやすいのだという。

 

また、激しいヘビメタを聴く事でストレスが解消される(ネガティブな感情を消してくれる)という実験結果も出ているという。

 

 

 ↓ 同じような事、言ってます。

 

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ハードロックは好きなんだけど、

メタル・・・

自分の音楽の視野になかった。

 

 

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しかし、去年の紅白で

 YOSHIKIが、音楽を始めた理由について語っているのを見て・・・

 

その理由(父親の話)を知って

 

ただ叫んでるのではなくて、

叫ばずにはいれない苦しみがあった・・・

 

Xジャパンって、そういう音楽なんだと、少し納得。

 

 あまり好んで聴くことはないけど、

今までとは違う目で見ている

 

 

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Xジャパンが影響受けたというkISSの曲、これ・・・いいよね!!

 

 

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要は、メタルに限らず、自分に合った好きな音楽を聴くと感情のコントロールができるらしい。

気分に合わせて音楽を選ぶってあるよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気になるバンド、紹介します♪ 「Novelbrigh(ノーベルブライト)」

ボーカルのすみわたる高音。

絶対聴いてみてほしいな。

 

路上ライブやSNSからファンが増えている、実力バンド。

 

2013年大阪で結成されたロックバンド。
2016年に1年活動休止し、2017年より活動再開。

 

 

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「Offidial髭男Dism の プリテンダー」をカバーしてる動画。

路上ライブ!!近くならば観に行きたくなる動画ですよね。

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そして、「また明日」

ああ、本当に、本当に、本当に・・・・・

いい曲。

 

 ボーカリストは、「国際口笛大会」でチャンピオンになった事がある。

世界一の口笛に注目。

 

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大阪に住んでいる方が羨ましい

路上で、このクオリティ。

 

 

犬のための本当にぷよぷよとした前奏曲

これ、曲のタイトルです。別名【犬のためのしまりのない真正な前奏曲

奇妙ですよね~。でも1912年に、サティが作った真面目な曲です。

 

ふざけてるか、受け狙いって思いますよね~。でも・・・・

 

そのものの本質を見る前に、表面的なものやタイトルで判断する事を皮肉った意図があるらしい。

 

サティの曲は、他にも『ひからびた胎児』など・・・・

全くもって変わったタイトルが多い。

 

 

インパクトのあるタイトルですが、曲はこんな感じ・・・

 

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第1曲 「きつい叱責」
第2曲「 家にお一人」
第3曲 「お遊び」

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と言うか・・・

変な名前なら、実はサティに限らない。ベートーヴェン だって
「お願いです、変ホ長調の音階を書いてください」 なんて曲が・・・。

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以上、

ちょっと変わった曲のお話でした~!!

 

 

 

聴いてみるべし。グノシエンヌ ♪

「謎に包まれた異色の作曲家」とも言われたエリックサティの、

この「グノシエンヌ」。これがまた美しい。

 

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「変わり者」「異端児」いと言われた彼は、実は、真面目で几帳面。

権威や有名なものを嫌い、金銭よりも精神的な豊かさを求めた。

 

 

1866年に生まれる。

幼少の頃は、毎日、海を眺め、船の音を聴いていた。

 

サティの父はピアノ教師の女性と再婚。この再婚はサティは快いものではなかったが、1879年、パリ音楽院でピアノの授業を受けさせられることになる。

 

ピアノの才能は買われたが、「パリで一番怠惰な生徒」と言われた。

 

そんなサティが、

母校にこんな手紙を送った。

 

「私の心は柔らかく理解してもらえなかった。

そして、あなた方が教えた趣味の悪い音楽が嫌いになりました。」

 

1886年、退学。

その後は、酒場でピアノを弾き暮らす。


 

 

ああ、確かにクラシックは、退屈だ~。

 

周りに理解される事を望む受け身では面白さがないけれど、既存のルールによりかからずに音楽を創るって、孤独な作業。

 


クラシックを庶民的で親しみやすいものに変えた革新者、エリックサティの曲は、

どこか儚く、物憂げで・・・

宇宙と調和してる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルールを壊したエリックサティ

昨日、エリックサティの名曲「ジムノペディ」について書きましたが・・・こちらの曲も超有名。曲名は知らなくても、このメロディを耳にした事がない人はまずいない。

 

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なぜ、変わり者なのかというと、

西洋音楽の伝統だったルールを壊しちゃった人物だから。

 

彼は「変わり者」であるとともに「現代音楽のルーツ」とも言われる。

 

モーツァルトも、ベートーベンも、ある枠の中で曲を作っている。

そこに、サティは枠を取り払ったものをクラシックに取り入れた

 

そもそも、音楽って、単純な「ドラミファ」ではなく、

半音のせいでややこしい並び方がいく通りもできているからね。

 

エリックサティのおかげで、

音楽は自由な技法が使われるようになり、ジャズやJPOPに繋がった。

 

エリックサティの楽譜には、拍子記号や小節線がなかったりなんかもする。

演奏する人が、自分の感性で、自分で考えて弾いていい。

 

過去の伝統や安定したものは変化を嫌う。

 

でも、人間には感情があるのだし、

世の中はどんどん変わってゆくのだから・・・

 

音楽は、もっと自由であるべきなんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エリックサティ / ジムノペディ

たとえば、休日の朝。そして眠れない夜。またはなぜかあるとき、急に聴きたくなる、そんな曲。

 

これは、本当に大好きな曲であり、何度も繰り返し聴いたものだ。

 

 少し哀しいような、

美しく穏やかな旋律。

 

ジャンル分けするならクラシックに入ることになりそうだが、かと言ってクラシックにある堅苦しさはなく・・・

 

それまでのクラシックを変えた人物と言われている。

 

別名「音楽界の異端児」

 

聴いてみてください。

このかれんなメロディを・・・

 

表現力がないので、適切な言葉がみつからないのですが、こういうジャンルの曲は表面的な世界から軌道修正させるのではないかと思う。

 

午後の紅茶とか資生堂とかのCMに使われた事があるよう・・・

 

どこかで耳にしたことがあるはず。

 

 

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洋楽タイムスリップ 1961

50年代のアメリカでは社交ダンスが主流していたが、そこにツイストという新しいダンスが誕生した。

ツイスト・ブームを巻き起こしたのが、黒人歌手チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」

 

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50年代後半になると洗濯機、掃除機などの家電が登場。高級車を乗り回す人も・・・とはいえ、60年代のアメリカは、まだ人種差別の風習が色濃く残っていた。

特に南部はその傾向が強く、有色人種で店を拒否するレストランなど多く、限られた人のみ使える店の『グリーンブック』と呼ばれるガイドブックが出回ったり・・・

 

そんなアメリカで・・・


1959年初め、若者がツイストする姿を見て、ハンク・バラードとミッドナイターズが『ザ・ツイスト』をのB面で発表するも反響はなかった。しかしチャビー・チェッカーが同曲をカバーしたところ・・・Billboard 第一位となったのだ!!

 

その「ザ・ツイスト」に続いて、オリジナルの「レッツツイストアゲイン」が発表された。

 

彼の全身、身振り手振り、ノリノリで歌う姿がのちのツイストブーム旋風となった。

 

 

一方、日本でも終戦後(1945年~)、進駐軍向けにダンスホールが再び多数開かれ、のちに庶民も通い始めるようになり60年代ディスコブームが到来となる。また、ブルースはチークダンスとして残った。

 

大きな意味では、この曲は、のちのちのディスコの火付け役になったと言ってもよいかも?

 

 

 

洋楽タイムスリップ 1961年

スタンドバイミー 私が一番好きな映画である。1986年公開。スティーブン・キングの短編小説「the body(死体)」をロブ・ライナーが映画化した『スタンド・バイ・ミー

 

少年たちが線路づたいに死体を探すという話。死というものをまだ実感できない少年達にとってそれは未知の世界への好奇心、冒険となり、危険を冒す中で本質を理解していく。誰もが、少なからず子供の頃に持っていたものたを描いた映画で、胸がキュンとなる。

 

この映画の主題歌こそ、1961年にリリースして大ヒットしたこの同名曲である。

映画が公開された1986年にはチャート9位とリバイバル・ヒットとなった。 

 

なんて、かっこいい曲!!!

 

 

 

   

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1961年 この年 東ドイツに「ベルリンの壁」ができた

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 昭和36年

日本ではテープレコーダー登場

 NHK連続テレビ小説スタート

ヒット曲 フランク永井

 

ここで、邦楽の気まぐれタイムスリップ。

この動画、昭和感が半端ない(笑)

 

 

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しかし、昭和の歌手って、本当に、歌、上手いですね。これが本物の歌なんだとと感じます。

 

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